職場に、小6の娘さんのいる同僚がいます。

なんでも彼の話によると、娘の火曜小学校では通常授業に戻りつつあり(埼玉県だったかな?)、もう連日学校に通っているらしい。

ただ学習の遅れを取り戻すべく、どうやら一日7時間授業!になるのだそう。

たしかに来年から中学生、先生としてもちゃんと教えるべきことは教えておかないと、生徒たちの今後が心配でしょう。
しかし7時間授業ということは、給食を食べた後も更に3時間あるわけです。これは小学生にはツライ。。。

ただ各コマをちょっとずつ短くして、下校時間はほとんど変わらないそうです。

あと6年生なので修学旅行のある学年ですが、実施が危ぶまれているとか、、、
いろいろな学校行事が中止になったり縮小したりしそうで、子供達にとってはキツイ上に楽しみが少なくなりそう。。。

別の同僚の娘(高校生)は、先日英検を受けてきたと。

徐々にふだんの生活が戻ってくるのでしょう。
一方でもう戻らないものありそうです。
少なくとも、まだ定着するかはわからない「新しい生活様式」も、しばらくは続くでしょう。
英検の会場もソーシャルディスタンスを意識したものだったそうです。

ちなみに父がけっこうお世話になった、阿佐ヶ谷の「ラピュタじゃないほう」のミニシアターは休館となるようで、残念。
ロシアのアニメーション作品を見たのが最後だったな、、、まだ時間があるようなので、何か見に行くか。

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