ここ数日、いろんな事が起こってニュースになってますね。
野村監督がサッチーの元へ行き、マッキーが逮捕され、国会はもうグダグダな上に、コロナウィルスがなんだか首都圏に出回ってるらしいと、、、

そんな中の受験シーズンですが、どうも首都圏の私大は予想ほどには難化/狭き門とはならなかったのかな?
兄が来年の受験予定なので気になります。

今年倍率が高くなかったところは、一般的に翌年は受験生が殺到しがちですしね。

兄はあまり受験の実感がないようです。
考えてみれば高校受験を経験しておらず、ピンと来ないのかもしれません。
兄の高校は大学の付属なので、多分教室内も受験モードになることは無いでしょう。
生徒の多くが推薦で大学に進むからです。

ちなみに兄は件の槙原の古い曲が好きで、最近は「どんなときも」を連日口ずさんでいます。
それってもう20年以上前の曲だよね。。どちらかというとウチラ親世代のヒット曲です。

なんか、兄や妹ちゃんの受験や勉強のことを考えていると、どうしても自分の中高生時代を振り返る機会が増えています。
もう時代が違っていて、我々世代の常識が通用しないことも多いのですが、それでも自分がかつて何を考えていたかを思い出すことは、現在の子供達の考え方を想像する上で役に立つと思うからです。

自分がかつて聞いていた音楽を思い出したりとか。

そういう意味では、なんかここ2、30年くらいのJPOP、あんまり変化してなくない?と思わないでもないです。

父が高校生の頃、20年前のヒット曲に興味を持ち聞くなど考えられませんでしたが。
まあ、今はネットのおかげでどんな時代の曲へのアクセスも簡単になりましたしね。

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